山谷周平容疑者の顔画像は?6歳男児死亡の経緯や容疑者の供述

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2026年3月28日午後7時6分ごろ、「青森市で発生した6歳男児の死亡ひき逃げ事件の、過失運転致死などの疑いがある」として、3月28日に「山谷周平容疑者(36)」が逮捕(起訴)されました。

今回は事件の概要から経緯、山谷周平容疑者の顔画像やプロフィール、SNSなど気になる内容を詳しく調査しまとめてみました。

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事件の概要

出典:TBS

2026年3月28日午後7時6分ごろ、「青森市で発生した6歳男児の死亡ひき逃げ事件の、過失運転致死などの疑いがある」として、3月28日に「山谷周平容疑者(36)」が逮捕(起訴)されました。

事件の詳細は…

逮捕されたのは青森市自由ケ丘の会社員山谷周平容疑者36歳です。 山谷容疑者はきのう午後7時すぎ、青森市幸畑の県道でトラックを運転し男の子をはねて死亡させそのまま逃走した過失運転致死とひき逃げの疑いが持たれています。 はねられたのは市内の栁澤李来さん6歳で、全身を強く打ち市内の病院に搬送されましたがおよそ30分後に死亡が確認されました。 警察によりますと山谷容疑者は仕事先から帰る途中で、事故を起こして立ち去ったあと現場付近に戻り警察官に「事故を起こしたのは自分かもしれない」と申告したとのことです。

出典:RAB

幼い命が奪われてしまった、非常に胸が痛む事件が起きてしまいましたね。

事故は誰にでも起こり得るものですが、そのまま現場を離れてしまった点は重大であり、強い責任が問われるべきだと感じます。

このような悲しい事故をなくしていくためにも、ドライバー一人ひとりの意識と責任が、より一層求められると感じます。

山谷周平容疑者の顔画像は?

今回逮捕をされた山谷周平容疑者の顔画像について調査をしてみました。

出典:TBS

ただ様々なニュースサイトをチェックしたのですが、まだネット情報に顔画像は出ておりませんでした。引き続き調査をしているので、分かり次第加筆をさせていただきます。

山谷周平容疑者のプロフィール

今回逮捕をされた山谷周平容疑者のプロフィールについてまとめてみました。

項目 内容
氏名 山谷周平
年齢 36歳
生年月日 不明
住所 不詳
職業 会社員

山谷周平容疑者のSNSは?

今回逮捕をされた山谷周平容疑者のSNSについても調査をしてみたのですが、X、Instagram全てで山谷周平容疑者と思われるアカウントを見つけることはできませんでした。

今回はその検索結果だけ紹介するので、もし気になる方がいればこちらから見てもらえたらと思います。

Xの検索結果はこちら
Instagramの検索結果はこちら

事件現場はどこ?

今回事件が起きたのは、青森市幸畑阿部野の県道(青森環状野内線)で、片側1車線の直進道路のようですね。

事故当時はすでに暗い時間帯だったとみられています。

グーグルマップによるとこのエリアのようです。

被害者の状況

今回の事件の被害にあったのは、6歳の男の子の栁澤李来さんと判明したようです。

事件後直ぐに病院に搬送されましたが、午後7時35分に死亡が確認されました。
事故当時は1人で道路を横断していたとみられています。

容疑者の供述

山谷周平容疑者は当時、業務中にユニック車(トラック)を運転していたとみられています。

一度会社に戻った後、現場付近に戻り、警察官に「事故を起こしたのは自分かもしれない」と申告しました。

警察の調べに対しては、「何かにぶつかった認識はあるが、人とは思わなかった」と話し、容疑を一部否認しているようです。

ネットの反応

今回逮捕をされた山谷周平容疑者にはネット上でも様々な意見が集まっていました。

・いつ加害者になるかも分からない事を肝に銘じ、運転しないといけないとあらためて思いました。

・男の子の身元がなかなか判明しないなんてあるの? 事故の時間も幼い子供が外を歩く時間じゃない 未就学児ってそもそも1人でで歩かさないものなのに

・どちらも悲劇と言えるが、逃げた時点で罪になる。自分の首を自分で締める行為になるんだから、何かを引いてしまった恐怖があるとしても確認をしないと。

・つい先日も若年運転者のひき逃げ事件があったばかりで、最近やたらひき逃げ事件が多くなっている。人身事故を起こしても逃げるが勝ちとでも思っているのだろうか。

・人を轢いてしまったら、自分はその場から逃げずにきちんと救護活動ができるかどうか…。それは事故当事者にならないと誰もがわからないこと。

出典:Yahoo!ニュース

まとめ

今回は、過失運転致死などの疑いで逮捕された山谷周平容疑者についてまとめてみました。

冒頭でもお伝えしましたが、ドライバー一人ひとりの意識と責任が、より一層求められると感じます。

こういった事件が1つでも減ることを願います。

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